feature/主な特徴

様々な機能でリアル環境とシミュレーション環境を接続!

"SMASH"とシーケンサ実機、またはシーケンサシミュレータを接続し、"SMASH"上に構築した設備・装置の3Dモデルを制御プログラムで動かしながらデバック作業を実現します。
Fig1Fig1

センサー

ワーク又はドグとの干渉により、設定されたデバイスにON/OFF状態を知らせます。赤:OFF/白:ONを意味します。正論理、負論理設定も可能です。

コンベアー

インバータ制御を想定しています。進行方向と速さを●ーで表し、この場合は左から右へ進みます。赤/高速・緑/中速・青/低速を意味します。

デバイス情報

デバイスに割り当てた制御対象(センサーなど)の情報(※Fig1)を画面上で確認しながら作業ができます。また(※Fig2)用にリストとして確認も可能です。
Fig2Fig2
GX-Works2でプログラムやデバイスを同時に検証しますGX-Works2でプログラムやデバイスを同時に検証します
株式会社 三松 〒818-0013 福岡県筑紫野市岡田3丁目10番9号
TEL:092-926-4711/FAX:092-926-2048 MAIL:info@smash-vms.co.jp
製品の詳細は、エンジニアリング課までお問い合わせください

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